跳到主要內容
〜とおりに(〜どおりに)照著~/按照~/如同~;讓行動、結果或狀態和前項內容相符

GRAMMAR / JLPT N2

〜とおりに(〜どおりに)

照著~/按照~/如同~;讓行動、結果或狀態和前項內容相符

一致・方式更新日期 2026-09-13
01 / CORE · 核心

以示範、指示、記錄或預定作基準,讓後項與其內容相符

〜とおりに/〜どおりに表示後項的行動、結果或狀態符合前項提供的方式、內容、順序或預期。中文常譯為「照著~」「按照~」「如同~」。

私わたしがやるとおりに、紙かみを折おってください。

說話者以眼前示範作為具體樣本,要求對方照相同方式操作。

説明書せつめいしょのとおりに部品ぶひんを組くみ立たてた。

前項是說明書記載的步驟,後項依其內容執行。

核心
基準內容 → 相符的行動或結果
動詞
Vる/Vた+とおり
名詞
Nのとおり/常用Nどおり
常見形式
とおりに・とおりの・とおりだ
02 / CONNECTION · 接續

動詞接とおり;名詞可用Nのとおり或常用複合語Nどおり

動詞用辭書形或た形接「とおり」。名詞最穩定、最有生產力的形式是「Nのとおり」;「予定どおり」「指示どおり」「説明どおり」等常用複合形式會讀成「どおり」。

接續骨架例
動詞辭書形Vる+とおりに私わたしがやるとおりに書かく
動詞た形Vた+とおりに先生せんせいが言いったとおりに直なおす
名詞+のNの+とおりに説明書せつめいしょのとおりに組くみ立たてる
常用複合N+どおりに予定よていどおりに出発しゅっぱつする
修飾/句末〜とおりのN/〜とおりだ想像そうぞうしたとおりの景色けしきだ
讀音提醒:「計画のとおり」有の,所以讀とおり;「計画どおり」是直接形成的複合形式,讀どおり。實際可直接接的名詞受詞彙習慣影響,拿不準時用「Nのとおり」。
03 / EXAMPLES · 例句

從示範、說明、預定、記憶與結果一致掌握用法

01 · 示範|照著動作

私わたしがやるとおりに、紙かみを折おってください。

請照著我的示範摺紙。

辭書形把眼前示範的方式當作基準。

02 · 既述內容|照老師所說

先生せんせいが言いったとおりに、文章ぶんしょうを直なおした。

我照老師說的修改了文章。

た形指向老師已經說過的內容。

03 · 文件|依說明操作

説明書せつめいしょのとおりに部品ぶひんを組くみ立たてた。

我按照說明書組裝零件。

名詞後有の,讀作とおり。

04 · 預定|直接複合

列車れっしゃは予定よていどおりに出発しゅっぱつした。

列車按照預定時間出發了。

予定どおり是常見複合形式,表示實際情況符合預定。

05 · 預想|結果一致

結果けっかは私わたしが予想よそうしたとおりだった。

結果正如我預想的一樣。

句末とおりだった直接說結果與預想相符。

04 / NUANCE · 語感

とおり與どおり受接續和詞彙習慣影響,不是所有名詞都一律連濁

辭書形和た形的差異與前項動作如何被理解有關。「私がする/やるとおりに」常把即將進行或反覆呈現的動作當作示範;「先生が言ったとおりに」則引用已說過的內容。不能把兩者簡化成固定的未來與過去,仍要看主句時間及上下文。

「結果は予想したとおりだった」表示實際結果符合預想;「思ったとおりに動かない」則表示沒有按期望方式運作。句型本身只標示是否以某內容為基準,不保證最後必然一致。

「ように」也能提示模仿的樣子,和「とおりに」有重疊;「とおりに」通常更明確指向一個可辨認的內容、順序或樣本。「に沿って」則常表示沿著方針、路線或計畫推進,不要求每個細節逐一重現。

做題提示:先判斷前項是動詞還是名詞,再看名詞是否帶の;不要只看到中文「按照」就忽略接續形式。
05 / COMPARE · 比較

比較とおりに、ように、に沿って、に基づいて與をもとに

形式常見焦點例
〜とおりに/〜どおりに符合具體內容、方式、順序或預期指示しじどおりに入力にゅうりょくする
〜ように(例示)以人或動作的樣子作示範;範圍較廣私わたしがやるようにやってください
〜に沿って不偏離方針、路線或計畫而推進方針ほうしんに沿そって進すすめる
〜に基づいて以事實、資料、法律或理論作依據規則きそくに基もとづいて判断はんだんする
〜をもとに以材料或來源加工、創作或規劃実話じつわをもとに映画えいがを作つくる

「説明書どおりに組み立てる」著重操作和說明內容相符;「安全方針に沿って運用する」著重整體行動不偏離方針。

06 / QUIZ · 測驗

確認動詞時態、名詞接續、讀音與相近依據表達

第 1 / 8 題答對 0 題