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〜をもとに(〜をもとにして)以~為基礎或素材;把資料、經驗、事實或想法用於後續創作、判斷或規劃

GRAMMAR / JLPT N2

〜をもとに(〜をもとにして)

以~為基礎或素材;把資料、經驗、事實或想法用於後續創作、判斷或規劃

依據・素材更新日期 2026-09-12
01 / CORE · 核心

把資料、經驗或素材當作出發基礎,再產生新的內容或判斷

〜をもとに把資料、經驗、事實、故事或想法當成後續行動與產出的基礎。後項可以是創作,也可以是分析、判斷、設計或規劃。

取材しゅざいした内容ないようをもとに、記事きじを書かいた。

我根據採訪內容寫成文章。採訪資料是輸入,文章是由此整理出的新產出。

アンケートの結果けっかをもとにした改善案かいぜんあんを発表はっぴょうした。

發表了以問卷結果為基礎的改善方案。「をもとにした」修飾後面的名詞。

核心
以前項作為後項的基礎/素材
後項
創作・分析・判斷・規劃
接續
N+をもとに(して)
JLPT
N2|依據・素材
02 / CONNECTION · 接續

名詞直接接;句中使用「をもとに(して)」,修飾名詞時使用「をもとにした」

前面接用作基礎的名詞。句中用「をもとに/をもとにして」,修飾後面的成果或方案時用「をもとにした+N」。此處的「もと」也常寫成漢字「基」。

形式用途例
N+をもとに以基礎連接後項動作調査結果ちょうさけっかをもとに計画けいかくを立たてる
N+をもとにして完整地說明作為基礎実話じつわをもとにして映画えいがを作つくる
N+をもとにした+N修飾由此發展的成果経験けいけんをもとにした助言じょげん

前項不必是具體物品;數據、記憶、理論、調查結果與個人經驗都可以。後項也不必只限於作品。

語意提醒:「をもとに」允許整理、選擇與改寫;若要求依照規則或路線行動,通常應考慮「に沿って」。
03 / EXAMPLES · 例句

從採訪、問卷、實際經驗、觀測資料與傳統食譜掌握基礎和產出

01 · 採訪|寫成文章

取材しゅざいした内容ないようをもとに、記事きじを書かいた。

我根據採訪內容寫成文章。

採訪內容經整理後形成新文章。

02 · 問卷|規劃服務

アンケートの結果けっかをもとにして、来年度らいねんどのサービスを計画けいかくする。

根據問卷結果規劃下一年度的服務。

後項是由資料發展出的規劃。

03 · 經驗|編寫指南

現場げんばでの経験けいけんをもとに、新人向しんじんむけの案内書あんないしょを作つくった。

根據現場經驗製作了新人指南。

抽象經驗也能成為基礎。

04 · 數據|製作圖表

十年間じゅうねんかんの観測資料かんそくしりょうをもとにしたグラフが公開こうかいされた。

以十年觀測資料為基礎的圖表已公開。

連體形式修飾圖表。

05 · 料理|改良配方

祖母そぼのレシピをもとに、塩分えんぶんを減へらした新あたらしいメニューを考かんがえた。

以祖母的食譜為基礎,設計了減少鹽分的新菜單。

以舊素材為基礎,但不是原樣複製。

04 / NUANCE · 語感

表示從基礎發展,不等於原封不動照做,也不限於藝術創作

教材常用「実話をもとに映画を作る」說明改編,但這不代表句型只用於創作。從問卷得到改善方案、根據觀測資料製作圖表,同樣是把前項當作基礎。

「〜に基づいて」把事實、法律、數據或理論當作正式依據,語氣較硬,也常強調判斷的正當根據;「〜をもとに」較能凸顯材料經過整理後產生新內容。

「〜を参考に」表示把某項資訊拿來參考,不一定成為主要基礎;「〜に沿って」表示不偏離既定方針、程序或路線。

閱讀提示:先找出前項提供了什麼,再確認後項從它產生了哪個作品、結論、方案或行動。
05 / COMPARE · 比較

和「〜に基づいて」「〜を参考に」「〜に沿って」分清素材、正式依據、參考與遵循

形式焦點例
〜をもとに以資料或素材為基礎,發展出後項記録きろくをもとに記事きじを書かく。
〜に基づいて以事實、規則或數據作正式依據法律ほうりつに基もとづいて判断はんだんする。
〜を参考に把資訊納入參考,不必是主要基礎見本みほんを参考さんこうに選えらぶ。
〜に沿って依循既定方針、程序或路線手順てじゅんに沿そって操作そうさする。

四者都可能譯成「根據」,考題要看關係:發展新產出、正式依據、參考資訊,或遵循不偏離。

06 / QUIZ · 測驗

確認輸入與產出、三種形式、可用範圍,以及相近依據表達

第 1 / 8 題答對 0 題