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〜のもとで(〜のもとに)在~之下/在~的指導、影響或條件下

GRAMMAR / JLPT N2

〜のもとで(〜のもとに)

在~之下/在~的指導、影響或條件下

背景・支配・條件更新日期 2026-09-12
01 / CORE · 核心

在某人的指導、保護,或某種環境、方針與條件下成立

〜のもとで/〜のもとに把 A 設定為後項成立時所處的指導、保護、管理、影響、環境、方針或條件,相當於「在 A 之下」。

専門家せんもんかの指導しどうのもとで、新人しんじんたちは研修けんしゅうを受うけた。

新人們在專家的指導下接受培訓。前項「專家的指導」形成後項活動進行的環境。

這裡的「もと」常寫成平假名,也可寫作「下」。它不是單純表示桌子下方等物理位置,而是抽象的支配、影響或條件。

核心
A 是後項成立的指導、環境或條件
接續
名詞+のもとで/のもとに
慣用形
正義の名のもとに
JLPT
N2|背景・支配・條件
02 / CONNECTION · 接續

名詞接「のもとで/のもとに」;「名のもとに」是常見慣用形式

前面接名詞。「のもとで」常用於某人的指導、保護、組織管理或活動環境;「のもとに」常見於法律、方針、共識、條件及「名のもとに」等正式表達。

形式常見焦點例
N+のもとで在人物、組織或環境影響下進行動作監督かんとくのもとで練習れんしゅうする
N+のもとに在方針、共識、法律或正式條件下成立合意ごういのもとに協定きょうていを結むすぶ
N+のもとの+N修飾在該背景下的名詞厳きびしい管理かんりのもとの作業さぎょう
Nの名のもとに以某種名義或理念為名正義せいぎの名なのもとに

不用再加一個「の」寫成「先生ののもとで」。結構是「先生+のもとで」,其中「の」已包含在句型裡。

用字提醒:「Nをもとに」是「以 N 為材料或依據」,助詞不同,意思也不同。
03 / EXAMPLES · 例句

從師長指導、成長環境、管理體制、共同方針與法律原則掌握背景語感

01 · 學習|師長指導

山田先生やまだせんせいのもとで、三年間さんねんかん日本文学にほんぶんがくを学まなんだ。

我在山田老師的指導下學了三年日本文學。

「で」帶出學習活動所在的指導環境。

02 · 成長|家庭照顧

彼かれは祖父母そふぼのもとで大切たいせつに育そだてられた。

他在祖父母的照顧下長大。

前項是養育與保護的背景。

03 · 工作|管理體制

すべての作業さぎょうは、責任者せきにんしゃの管理かんりのもとで行おこなわれる。

所有作業都在負責人的管理下進行。

組織管理形成後項行動的條件。

04 · 組織|共同方針

全員ぜんいんの合意ごういのもとに、新あたらしい方針ほうしんが決定けっていされた。

在全體成員的共識下,新的方針獲得通過。

「に」常見於合意等正式條件。

05 · 法律|原則

人ひとは皆みな、法ほうのもとに平等びょうどうである。

人人在法律之下一律平等。

「法のもとに」是表達法律原則的常見搭配。

04 / NUANCE · 語感

「で」常帶出行動環境,「に」常連接正式條件或原則,但不可僵硬二分

「のもとで」和「のもとに」都能建立抽象背景。一般傾向是:「で」較容易接在某人的指導、照顧或具體環境中進行的動作;「に」較常出現在共同方針、合意、法律、條件等正式語境。

這只是使用傾向,不是完全排他的規則。「法のもとで」與「法のもとに」都可能出現,應連同固定搭配與全文語氣判斷。

前項不必是地位較高的人;「家族の理解のもとで」等抽象支持也能成立。關鍵在於前項是否籠罩、約束或支撐後項。

閱讀提示:把前項改寫為「在什麼指導、影響、環境或原則下」,若語意自然,通常就是本句型。
05 / COMPARE · 比較

和「をもとに」「に基づいて」「において」分清環境支配、來源、根據與場域

形式焦點例
〜のもとで/に後項在 A 的指導、環境、支配或條件下成立専門家せんもんかのもとで学まなぶ。
〜をもとに以 A 作為素材、來源或參考再產生 B実話じつわをもとに映画えいがを作つくる。
〜に基づいて以資料、規則、法律等作為行動或判斷根據規則きそくに基もとづいて判断はんだんする。
〜において正式指出事件成立的場所、時代或領域会議かいぎにおいて決定けっていした。

看到漢字「基/本/下」時不要只靠中文翻譯判斷。確認助詞與關係:環境用「のもとで/に」,素材來源用「をもとに」,判斷根據用「に基づいて」。

06 / QUIZ · 測驗

確認名詞接續、兩種形式傾向與「名のもとに」

第 1 / 8 題答對 0 題