01 · 人物|認定本人
この署名は本人のものに相違ない。
這個簽名毫無疑問是本人的。
以簽名特徵作判斷。
GRAMMAR / JLPT N2
一定是~/毫無疑問是~
〜に相違ない表示說話者根據線索或情況,作出高度確信的判斷。
この筆跡から見て、本人が書いたものに相違ない。
從這個筆跡看,毫無疑問是本人寫的。這是把握很高的推論。
它常見於文章、聲明或正式陳述。若已有客觀證明,可直接說明事實,不必仍以推測句型表達。
動詞與い形容詞接普通形;な形容詞和名詞通常去掉「だ」後直接接。禮貌形式為「に相違ありません」。
| 類型 | 接法 | 例 |
|---|---|---|
| 動詞 | V普通形+に相違ない | 知っているに相違ない |
| い形容詞 | いA普通形+に相違ない | 難しいに相違ない |
| な形容詞 | なA語幹+に相違ない | 重要に相違ない |
| 名詞 | N+に相違ない | 本人に相違ない |
書面中也可見普通形中的「である」形式,但基本學習先掌握名詞、な形容詞語幹直接接即可。
この署名は本人のものに相違ない。
這個簽名毫無疑問是本人的。
以簽名特徵作判斷。
足跡があるので、だれかがここへ入ったに相違ない。
既然有腳印,一定有人進過這裡。
明示推論線索。
この異音は部品の摩耗が原因に相違ない。
這個異常聲響的原因肯定是零件磨耗。
由現象推斷原因。
実績のある彼女なら、この役目を果たせるに相違ない。
若是有實績的她,一定能完成這項任務。
從過往實績做推論。
提出された資料は、原本の写しに相違ありません。
所提交的資料確實是原件的影本。
「相違ありません」是正式禮貌形式。
確信往往來自眼前證據、過去經驗或完整推理,但說話者仍在做判斷。
「に違いない」較常見、適用範圍較廣;「に相違ない」書面和正式陳述色彩更強。
「に決まっている」主觀、口語而有力;「はずだ」常依照安排、常識或已知理由推導合理預期。
| 形式 | 焦點 | 例 |
|---|---|---|
| 〜に相違ない | 正式書面的高度確信 | 本物に相違ない。 |
| 〜に違いない | 一般的強烈推論 | 彼が知っているに違いない。 |
| 〜に決まっている | 口語、主觀強烈斷定 | そんな話は嘘に決まっている。 |
| 〜はずだ | 依理由推導合理預期 | 電車はもう着くはずだ。 |
四者都可譯成「一定」,但要同時看推論依據、正式度與主觀語氣。