私は車ではなく、電車で行きます。
我不是開車去,而是搭電車去。
名詞「車」直接接「ではなく」,再提出真正選擇的交通方式。
GRAMMAR / JLPT N3
不是~而是~/不是這個,是另一個
〜ではなく/〜のではなく 用來先否定一個內容,再接著提出另一個內容。中文常譯成「不是 A,而是 B」。
東京ではなく、大阪へ行きます。
先說目的地不是東京,再補充真正要去的是大阪。這可以是更正,也可以只是把原本的選擇換成另一個。
怒っているのではなく、少し疲れているだけです。
動詞或い形容詞形成一個完整內容時,常用「〜のではなく」。口語會常聽到「〜んじゃなくて」。
| 名詞 | N+ではなく(て) | 学生ではなくて、先生です |
| な形容詞 | なA語幹+ではなく(て) | 静かではなくて、にぎやかです |
| 動詞/い形容詞 | 普通形+のではなく(て) | 買ったのではなくて / 難しいのではなくて |
| 名詞/な形容詞的完整判斷 | N・なA+なのではなく(て) | 無理なのではなくて、時間が必要です |
| 口語 | じゃなくて/んじゃなくて | コーヒーじゃなくて / 怒ってるんじゃなくて |
「ではなく」和「ではなくて」都可以。後面還要接著說另一個內容時,「ではなくて」很常見;較簡潔或書面的句子也常直接用「ではなく」。
名詞和な形容詞若只是直接更換項目,可以用「N/なA+ではなくて」;若是在否定「N/なA 是……」這整個判斷,就常用「なのではなくて」。
私は車ではなく、電車で行きます。
我不是開車去,而是搭電車去。
名詞「車」直接接「ではなく」,再提出真正選擇的交通方式。
彼が買ったのではなく、友達からもらったそうです。
聽說不是他買的,而是朋友送給他的。
動詞「買った」後面加「のではなく」,否定「他買的」這個完整內容。
この仕事は難しいのではなく、説明が分かりにくいんです。
這份工作不是很難,而是說明不容易懂。
い形容詞「難しい」也可以加「のではなく」,再說明真正的問題在哪裡。
この計画は無理なのではなく、もう少し時間が必要なんです。
這個計畫並不是不可能,只是還需要一點時間。
な形容詞「無理だ」的整個判斷被否定,所以使用「無理なのではなく」。
コーヒーじゃなくて、紅茶をください。
不要咖啡,請給我紅茶。
「じゃなくて」是「ではなくて」常見的口語說法,日常更換選擇時很自然。
「〜ではなく(て)」不一定代表對方說錯了。像點餐時說「コーヒーじゃなくて、紅茶をください」,只是把選擇從咖啡換成紅茶。
如果是在澄清資訊,例如「東京ではなく、大阪です」,語氣就會比較像更正「不是東京,是大阪」。強不強硬要看情境與說話方式。
口語常把「ではなくて」說成「じゃなくて」,把「のではなくて」說成「んじゃなくて」。例如「怒ってるんじゃなくて、疲れてるだけ」。
「むしろ」可以放在後面加強「反而更接近 B」的感覺,例如「Aではなく、むしろB」,但不是固定搭配,沒有「むしろ」句子也完全成立。
| 〜ではなく(て) | A 不選/不對,接著提出 B | コーヒーではなく、紅茶です。 |
| 〜だけでなく | A 也成立,而且 B 也成立 | 日本語だけでなく、韓国語も話せます。 |
| 〜ないで | 沒有做 A,就做 B/在不做 A 的狀態下做 B | 朝ご飯を食べないで、学校へ行きました。 |
| 〜というより | 不必完全否定 A,只是覺得 B 更貼切 | 怒っているというより、困っているようです。 |
最重要的是先看 A 有沒有被否定。「だけでなく」保留 A;「ではなく」否定 A;「ないで」是在說動作沒有發生;「というより」則常是把描述修正得更貼切。