跳到主要內容
〜ように為了~/希望~/請~/像~一樣・正如~

GRAMMAR / JLPT N4

〜ように

為了~/希望~/請~/像~一樣・正如~

文法整理更新日期 2026-09-02
01 / CORE · 核心

先分清楚:有時是在「讓結果成立」,有時是在說「像/按照那樣」

〜ように 有幾個常見功能,不能全部只用一條「意志/非意志」規則判斷。最實用的做法是先看句子在做什麼。

第一組是讓某個結果成立。 例如 日本語にほんごが話はなせるように、毎日まいにち練習れんしゅうしている。 表示採取「每天練習」這個行動,希望「能說日文」這個結果實現。這一組也包含「不要忘記」、祈願,以及要求/提醒。

第二組是「像~一樣/按照~/正如~」。 例如 子供こどものように笑わらう。 是「像小孩一樣笑」;先生せんせいが言いったようにする。 是「照老師說的那樣做」。這兩種並不是在設定一個未來目的。

02 / CONNECTION · 接續

目的、要求、祈願和「像/正如」的接法不同,分開記最安全

用法常見形式例
讓能力/狀態成立V辭書形/可能形+ように見みえるように/話はなせるように
避免某件事Vない+ように忘わすれないように
要求/提醒V辭書形/Vない+ように+言いう・頼たのむ・してください練習れんしゅうするように言いう
祈願Vます/Vません+ように合格ごうかくできますように
像~一樣Nの+ように+動作/狀態鳥とりのように飛とぶ
按照/正如句子普通形+ように説明せつめいしたように

「意志動詞+ように」並不是一律錯。 目的用法常以前面的能力、狀態、否定結果為焦點;但在 野菜やさいを食たべるように言いわれた。 這種「要求/轉述指示」中,普通意志動詞完全自然。

03 / EXAMPLES · 例句

同一個「ように」,先看它是在促成結果、提出要求,還是描述方式

01 · 能力目標

日本語にほんごが話はなせるように、毎日まいにち練習れんしゅうしている。

為了能說日文,我每天都在練習。

重點是讓「能說」這個能力成立,因此用可能形+ように。

02 · 避免發生

忘わすれないように、予定よていをメモしておく。

為了不要忘記,我先把行程記下來。

「Vない+ように」表示採取後面的行動,避免前面的事情發生。

03 · 要求/提醒

先生せんせいは学生がくせいに、もっと練習れんしゅうするように言いった。

老師叫學生要多練習。

這裡的「練習する」是有意志動作;因為整體是「〜ように言いう」的要求/轉述形式,所以完全自然。

04 · 祈願

試験しけんに合格ごうかくできますように。

希望能通過考試。

句尾的「〜ますように」常用來表達祝願、祈願。

05 · 按照/正如

先生せんせいが説明せつめいしたように、もう一度いちどやってください。

請按照老師說明的那樣,再做一次。

這裡的「ように」表示「按照/正如前面所述」,不是目的。

04 / NUANCE · 語感

只有「目的」用法才特別需要留意可控制性;其他用法不要硬套同一條規則

在目的用法中,〜ように 很常把前項當成想促成的能力、狀態或結果,例如「看得見」「能說」「不要忘記」。因此學習時常會拿它和「〜ために」比較。

日本にほんへ行いくために、貯金ちょきんする。 是直接把「去日本」當作有意志的目的;日本にほんへ行いけるように、貯金ちょきんする。 則把焦點放在「能去日本」這個條件能成立。

但不要把這個差別擴大成「所有意志動詞都不能接ように」。早はやく寝ねるように言いわれた。、静しずかにするようにお願ねがいします。 都是正常的要求/提醒。

另外,目的用法也可看到省略「に」的 〜よう,例如 みんなに聞きこえるよう、大おおきな声こえで話はなす。;這種省略較偏書面或較硬的表達,不是另一個新文法。

05 / COMPARE · 比較

ために・ようにする・ようになる・ように言う,差在目的、努力、變化與要求

形式核心例
〜ように採取行動,讓某種能力、狀態或結果成立読よめるように練習れんしゅうする
〜ために為了直接完成某個目的/行動留学りゅうがくするために貯金ちょきんする
〜ようにする自己有意識地努力、注意養成某做法毎日まいにち歩あるくようにする
〜ようになる狀態發生變化,變得會/開始能~漢字かんじが読よめるようになった
〜ように言いう告訴、要求某人去做/不要做~遅おくれないように言いう

「像~一樣」時還要分清「ように/ような」。 父ちちのように話はなす。 是「像爸爸那樣說話」;父ちちのような人ひと。 則是「像爸爸那樣的人」,因為後面直接接名詞,所以用「ような」。

06 / QUIZ · 測驗

先看句子的功能,再判斷是目的、要求、祈願還是「像/按照」

第 1 / 8 題答對 0 題