毎日練習したかいがあって、大会で優勝できた。
每天練習沒有白費,在大賽中拿到冠軍了。
A 的效果實際出現在後面的好結果中。
GRAMMAR / JLPT N2
沒有白做/有回報/值得做
〜かいがあって 表示做了 A 之後,A 的效果或價值真的出現了,因此得到「沒有白做/有回報」的感覺。
毎日練習したかいがあって、大会で優勝できた。
→ 每天練習沒有白費,最後在大賽中拿到冠軍。
前面的 A 常是努力、準備、治療、訓練或其他能評價「效果/價值」的行動,但不需要先經歷巨大的痛苦或長期煎熬。
〜かいがある 還能直接表示「值得做」。所以這個文法不只是在事情結束後回顧成果。
| 做完後得到成果 | Vた+かいがあって | 練習したかいがあって |
| 直接說「做了值得」 | Vた+かいがある/あった | 作ったかいがあった |
| 表示「值得去做」 | V辭書形+かいがある | 登るかいがある |
| 名詞 | N+の+かいがあって/ある | 治療のかいがあって |
〜かいがあって 的「が」可以省略,形成 〜かいあって,意思不變。
努力のかいあって、試験に合格した。
→ 努力有了回報,考試合格了。
Vている+甲斐 也可能出現在特定語意,例如評價持續狀態的價值;但學習這篇時先把上面的四種主要形式分清楚即可。
毎日練習したかいがあって、大会で優勝できた。
每天練習沒有白費,在大賽中拿到冠軍了。
A 的效果實際出現在後面的好結果中。
朝早くから並んだかいがあって、限定商品を買えた。
一大早排隊沒有白等,買到限定商品了。
不需要是「巨大犧牲」;只要能評價這個行動有沒有得到值得的成果即可。
みんながおいしいと言ってくれた。料理を作ったかいがあった。
大家都說很好吃,這道料理做得值得。
かいがあった 可以直接收句,不一定要再接另一個結果。
この景色なら、山頂まで登るかいがある。
如果能看到這個景色,就值得爬到山頂。
辭書形+かいがある 可以表示「值得去做」。
何度も練習したかいもなく、予選で負けてしまった。
練習了很多次,結果還是在預賽輸了。
〜かいもなく 表示做了 A,但沒有得到原本期待的效果或成果。
甲斐 的中心是某個行動、努力或措施所產生的價值與效果。因此「辛苦後得到好成果」很常見,但不是使用條件。
リハビリのかいがあって、一人で歩けるようになった。
→ 復健有了效果,現在能自己走路了。這裡關心的是復健是否產生效果,不是誰付出了多少痛苦。
〜かいがない 表示「沒有做 A 的價值/做了也不值得」;〜かいもなく 則常接在前面,表示做了 A 卻沒有得到期待的結果。
相手がまったく練習しないなら、教えるかいがない。
→ 如果對方完全不練習,就沒有教的價值。
| 〜かいがあって | 評價前面的行動/努力/措施有沒有產生值得的效果 | 練習したかいがあって、勝てた。 |
| 〜おかげで | 把前件視為帶來好結果的原因 | 毎日練習したおかげで、体力がついた。 |
| 〜だけのことはある | 看到結果後說「不愧是~/果然有相應成果」 | 毎日練習しただけのことはある。とても上手だ。 |
〜かいがあって 和 〜おかげで 不能用「自己的努力/外部幫助」來區分。同一個自己的行動也可以用兩者,差別在於要強調「沒有白做」還是「它是好結果的原因」。
另外還有 Vます形去ます+がい:やりがいがある、教えがいがある、生きがい。這裡的 甲斐 讀作「がい」,和本篇的「かい」有關,但接續要分開記。